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経験豊富な職人の技

当社の自社職人は、長年の豊富な経験を持つ、職人が中心の会社です。
塗装技能士だけでは無く、建築施工管理技士や土木施工管理技士の資格をもつ当社の職人は、建物の細かい構造に至るまで知り尽くしており、デザイン性だけでなく、安全面や耐久性、使い勝手の良さなども考慮したービスをご提供することが可能です。

    
技術力や経験がないと、お客様のイメージどおりのものを実現することができないことも多いのですが、当社では、熟練した職人が高い技術力と豊富な経験を活かし、お客様のご期待にお応えさせていただきます。

信頼と技術

当社は、創業から60年間、 地元岐阜県下呂市で塗装工事を手がけてまいりました。
工事においては、住居に関するものだけでなく、高い技術力や企業としての信頼性が重要視される橋梁工事など、公共工事・民間工事問わず、長年積み重ねてきた様々な施工の経験がございます。

   
当社では、その豊富な経験を活かし、あらゆるスタイルの塗装工事を実現することができます。ご相談の段階では、丁寧にお客様のご希望をお聞きし、プロとしてアドバイスさせていただくことはもちろん、専門のスッフがデザインや施工、品質管理・工程管理・安全管理・アフターフォローまで、責任をもって親身に対応いたします。

多種多様な塗装の取り扱い

外壁の素材や築年数など、施工をするお住まいの状態は様々です。
当然、その状況に適した塗料を選択する事が必要になってきます。

   
そこで当社では、美しくて高い耐久性を備えたタイプから、塗膜が伸び縮みしてひび割れ防ぐタイプ、低価格で基本性能がしっかりしたタイプなど多彩な塗料を取り扱えています。

   
これは劣化状況だけでなく、ご要望にもお応えするためです。そのうえでお見積りの段階では、安心・納得してご検討いただけるよう、厳選した塗装プランをご提案いたします。

管理基準に基づいた工事品質

どんなに腕のいい職人が施工したとしても、塗料の仕様を守らないと意味がありません。
本来の効果を発揮させるためには、塗料メーカーが定めた仕様に基づいて、適切な塗布量で塗ることが必要です。塗料には以下のように仕様や基準が設けられています。

  
※参考仕様図

   
例えば、下地処理は、サンドペーパーで入念に不良塗装を取り除き、ひび割れの補修を行っています。また塗布量は、塗装後の耐久性を持たせる意味でも、塗装面積を正確に算出し、そのうえでメーカーの基準を満たした塗料の必要量(缶数)を割り出し、施工しています。

   
さらに塗料には、メーカーが指定する適切な乾燥時間がありますので、下塗りが完全に乾いてから塗り重ねにも気をつけています。こうした各工程において管理を行うことで、工事品質を確保しています。 質の高い外壁塗装をするためには、正しい知識や技術をもとに適正な施工をすることが大事です。

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